| コ ン セ プ ト |
| |
現在のワークステーションにおけるレイアウトは・・・ |
| |
求められるオフィスの機能やスタイルがめまぐるしく変化する現在、完成されたレイアウトではなく、 |
| |
必要に応じて変化できる“可変性”を備えたワークプレイスが求められています。 |
| |
それを可能にする商品として自立型の簡易パーテーションの注目が・・・ |
| |
そんな中で開発された 【プリーツ・パーテーション】 はこうしたニーズの高まりの中・・・ |
| |
1)伸縮自在(独自機構) |
| |
2)アルミ部材による軽量化 |
| |
3)約1/10のタタミ代による小スペース収納 |
| |
と3点の特性を生かし、多様化するオフィスレイアウトを |
| |
“完成型” ⇒ “可変型” ・・・へとワークステーションのこれからを可能にします。 |
| “完成型” ⇒ “可変型” |
|
メカ部分: |
|
中です。 |
|